とりあえず、どう解釈していいのか困る。
そういう時はあれだ、思考を停止すればいい。目の前の光景を、無に帰してしまえばいい。
ワタシハカンケイナイノヨ
しかしだ、無視するにはあまりにもインパクトがありすぎる光景なのよねぇ。
「ドリルさん!化粧っすか(笑)」
最終的にはカメラマンとして駆り出される俺・・・・
まさしく異界。
俺が立ち入った事のない領域。
ま、今後も入っていく気なんてないけどね。
・・・・・これが深夜テンションか。
それが見慣れた光景になってるってのはいかがなものなんでしょうかね。
ま、それがうちの研究室。
0 件のコメント:
コメントを投稿