2010年8月28日土曜日

声ーVoiceー

皆さんこんばんは!
最近、宅配サービスの受付?の人、いつも、「ご注文入りましたのでよろしくお願いします!」って電話してくる女の人の声が、結構可愛いんじゃないかと思い、この声の主である女性は一体どんな人なんだろうと、妄想する事が唯一の楽しみとなってるsylphです!

まぁ、冗談ですけど。
あ、でも、声が可愛いってのはほんとね!

さて、ご存じの通り、自分の声って、録音されたものを聞くと全然違って聞こえますよね。
何故なのかも、知ってますよね?

要は聞こえ方の問題です。
普段自分が喋ってる声は、耳からと、後は骨などの体内を伝わっていくルートの、複数の伝わり方によって認識されているのに対し、録音された声は、ほぼ耳でのみ聞いているので、若干違ってくるんです。

ちなみに、口を閉じた状態で、あーでもうーでもなんでもいいんで、小さい声で口にしながら、耳をふさいでみて下さい。
耳をふさぐ前より声が大きくなるはずです。
耳をふさぐことで外部の雑音が遮断され、体内を伝わってくる自分の声だけが聞こえるようになるため、そう感じるんです。

ただ、口を開けたり、一定以上の大きさの声でやったりすると、変化が無かったりむしろ小さくなったりするので、そこらへんの加減は個人で掴んで下さい。






まぁ、誰もやらねぇか。

2010年8月27日金曜日

車はやっぱ、自分で運転するもんだ!

自分で運転する時は、当たり前だけど運転席に乗るじゃない?
だから、必然的に前方の景色がよく見えるし、安全のためによく見なきゃいけない。
どんなものが前方にあるか(前方だけでなく、バックミラーやサイドミラーで、後方や左右にも気を配る必要があるが)、道がどちらにカーブしているのか、路面の状況(段差があるか、水たまりがあるか等々)といったものを、把握しなきゃいけない。

でも、人の車に乗せてもらう場合、特に後部座席に乗る場合、それらが大幅に制限されるから厄介だ。
中でも、前方の視界が悪いというのが俺にとっては一番のストレス!
段差を通過する時、不意に揺れたりするのも嫌だし、何よりも、周りの景色が視界の端にちょっと見えたかと思ったら、すぐに流れていってって言うのがもう我慢できねぇ!

自分で運転している時は、そうした外部の状況に対してある程度予測できるし、身構える事が出来るから、先手に回られる事が無いのよね。
そうじゃないと、色々後手に回ってしまうから、なんかもう翻弄されてる様な気がして、プライドの高い俺にとってはある種の屈辱に近いわけよ!!

ま、こんな事気にするの、俺くらいかなぁ。

とか言いつつ、俺も、乗せた人にとって快適な運転ができてるかって言うと、まず出来てないんやろうなぁ。
きっと、あの時もそうだったんだろう・・・・・・

あの時っていつだ?
思い当たる節がありすぎてわかんねぇ。




運転してる本人は、楽しいんだけどね!
ま、気をつけますよ。

2010年8月26日木曜日

自己満足の、独り言

さてさて、先日ギャランフォルティスとスポーツバックの4WD車が、一部改良を施され、燃費を向上させた事により減税の対象となりましたよ!
さらに、ekシリーズなども新たな装備が加わったりと、軽自動車もそろってマイナーチェンジがなされました。

ただ、出来る事ならekスポーツの4ATを、いい加減CVTに変更して欲しいなぁと言ったところ。その方が燃費いいですし、それによって、軽にしては燃費が悪いという課題点も克服してもらいたいもんです。まぁ、いずれそうなるでしょうけど。

後は、電気自動車iの技術を利用した、独自のハイブリットシステムの開発に期待といったところですか
ね!!プラグインを基本としているので、燃費はかなり良くなるはず!!

そのほか気になるものと言えば、タイで生産予定の、コルトの後続車となるコンパクトカー。こちらはどうなるんでしょうね?
現行コルトのラリーアートバージョンRみたいな、スポーツグレードは設定してくれるのかな?
まぁ、まずないだろうけどさ。

いずれにせよ、楽しみはこれからって感じですね!

2010年8月25日水曜日

Lunaールナー

っていうのは、ローマ神話に登場する月の女神。
正しくはルーナで、長母音を省略してルナと呼ぶのは日本だけだったかな。

ただ、割と早い段階でディアーナ(日本ではディアナ。英語表記ではダイアナとなる)と同一視されてしまい、独自の神話は持っていない。

でもね、ディアーナも本来は、確か樹木かなんかの神で、農民に信仰されていたから人間にとっては多産の神だったはずなんだよね。違ったかな?
いずれにせよ、なんでこの二人が同一視されたんかねぇ。

しかも、このルナやディアーナ、ギリシア神話のアルテミスとも同一視されてて、おかげでヘカテーとも混同されてたんじゃなかったっけ?ここまで来ると記憶が曖昧だな。

ついでに言うと、ギリシア神話における月の女神セレーネーとも同一のものとして見られてたのよね。俺の記憶が正しければ。
ま、それはわかるけどさ。おんなじ月の女神だし。



なんで突然こんな話をしたかって?
いや、月がきれいに出てたからさ、ふと思い出したのよ。ただ、それだけ。

2010年8月24日火曜日

思い出がいっぱい

オトナの階段のぼる 君はまだ シンデレラさ~♪

はい。


昔とった写真を整理してたら、何とも懐かしいのが出てきた!
まぁ、肖像権とかの問題があるんで、勝手に写真を載せるわけにはいかないから、ここで紹介はできないけど。

しかし、中学卒業以来一回も会ってない奴とかいるから(成人式にも来なかったし)、今会ってもわかるかなぁという感じ。
正直、自信ねぇなぁ。
特に女の子って、激変するじゃない。化粧もしやがるし!いや、別にするなとは言わねぇけど。

反面、男子ってあんま変わんない。俺とか全然変わんないねって言われるし。
果たして、それが良い事なのか悪い事なのかはわかんないけどさ。

ま、古くからの友人曰く、昔より(性格的に)丸くなったらしい。
でも、今の俺で大分優しくなったってことは、昔はもっとひどかったってことだね。
まぁ、確かに、思い起こせば色々やってきた(言ってきた)様な気がするけど・・・・・

結局、偉そうな事言っても、俺も成長してねぇんだな。
もう少し大人になろう。







写真を見ながら楽しい思い出に浸ろうと思ってたのに、まさか反省会が始まるとはなぁ。

なんか楽しい事しよー!!

2010年8月23日月曜日

GALANT FORTIS ギャランフォルティス

車の話ばかりしてもあれだが、そもそもこのブログはだれが見てるってわけでもなければ、誰かがコメントしてくれるってわけでもないんで、まぁ、いいかなぁ。

で、ギャランフォルティスって言うのも、三菱の車なのよ。
今まで三菱の主力セダンはランサーだったが、それにとってかわり、現在はこの車が大衆向けのセダンとして位置付けられている。
ランサーの名を残すものとして、スポーツセダンのランエボがあるけど、こいつは大衆向けではない事は、確かだからね。

名前の由来は、‘GALANT’がフランス語で「勇ましい 華麗な」、‘FORTIS’がラテン語で「勇壮 勇敢」と言う意味になる。

このギャランフォルティス、先ほども言った通りランサーの立ち位置を受け継いだ事になる。それゆえ、海外では、同車はランサーという名で販売されている。
と言うのも、ギャランと言う名より、ランサーと言う名の方が世界的にも認知度が高いし、人気があるからだ!

何故かと言うと、ランサーエボリューションがいるから!
ランサーエボリューションは、ランサーをベースに、その名の通り‘進化’させて開発されたスポーツセダン。数々のレースで実績を残してきた名車として、その名をとどろかせてきたのだ!!
だから、ギャランって言われるより、ランサーって言われた方が、ピンとくる人が多いんだろうね。

ちなみに、現行型のランエボⅩのベース車は、ランサーではなくギャランフォルティス。
だから、正確に言えば、ランサーエボリューションではなく、ギャランフォルティスエボリューションと言う事になるんだけど、そうならなかったのは、先の理由と一緒。
それに、これまで10代にわたって受け継がれてきたエボの名を、ここで捨てるわけにはいかなかったからだろうね。
エボリューションという名の通り、常に進化を続けてきたランエボ。その名を捨てる事は、それは進化をやめた事と同義。そんな事、するわけないよね。

でも、残念ながら、10代にわたって進化し続け、常にトップを走り続けてきたランサーエボリューションは、10代目でその歴史を終え、後続、つまりⅪ以降は開発されないと発表された。

時代の流れはエコ。
ラリーアートが実質解体されたことからも、三菱はモータースポーツから手を引き、これからは電気自動車を中心とした開発体勢に入っていく様に思える。
まぁ、しょうがないと言えばしょうがないが、やっぱ寂しいな。
三菱は技術力はある方だと思うから、電気自動車のランエボとか開発してくれないかな?
いずれにしても、ランエボの後を継ぐような(出来ればランエボの名は残していってほしいけど)、スポーツセダンも同時に開発して言ってくれたらうれしいなぁ。

とまぁ、題名がフォルティスだったのに、いつの間にかランエボがメインになってるな。
ま、誰かに話してるわけじゃない、単なる独りごとみたいなもんだから、別にいっか!




最後に、今日バイトに行くまでの間にギャランフォルティスを4台見ました!
はい、おしまいです。

2010年8月22日日曜日

OUTLANDER アウトランダー

三菱自動車が販売するSUV(Sport Utility Vehicle)の事。
今春に同社から発売された、RVRの兄貴分。
最近車で走ってると、毎日見かけるんだ!!

個人的にはノーマルよりもROADEST Limited Editionの方がいいなぁ。
欲しい車ベスト5に入るね。

ここで、僕が今欲しい(乗りたい)車のランキングでも紹介しよう!

1位.三菱ランサーエボリューションX
2位.三菱コルトラリーアートバージョンR
3位.三菱ギャランフォルティス(またはスポーツバック)
4位.三菱アウトランダー ROADEST Limited Edition
5位.三菱デリカ D:5 ROADEST Limited Edition

とまぁ、こんな感じ。とりあえず、現在販売されているものの範囲でという事で。
これ以外にも、三菱グランディスとかも好きだったなぁ。復活してくれんかな。
やっぱ車は三菱でしょ!

でも、世間的にはまだまだ三菱のイメージは悪い。
三菱が好きって言うと、「え!?何言ってんの!」みたいな顔される。

別にいいじゃん!!好きなんだから。
そんなに嫌なら、もう二度と、俺の車には乗せねぇよ。だって、俺の車は‘三菱’のekワゴンだからね。





ま、興味無い人にとっては、どうでもいい事なのかも知れないけどさ。