なら素直に適度な長さにしろよという話である。
さて、カーテンをつけるということは、この裏は決して見せられるようなものではありませんと言っていることと同義である。
そして、そのカーテンが非常に邪魔なのがまた何とも腹立たしい。
とりあえず、なぜ汚れが目立つ純白をチョイスしたのかは触れないでおこうと思う。
どうせ、触れたところで期待以上の見返りなんて有り得ないからね。
話は変わって、現在ブリ大根を製作中である。
こいつは煮汁が無くなるまで煮続けなくてはならない。
大変面倒である。
だがまぁ、そうすることで質を上げることが出来るのなら、ここは我慢するしかない。
時間をかけて苦労した分、完成の瞬間の喜びは大きいものだからね。
しかし、すでにブリたちが形を保てなくなって鍋の中で崩壊しているのはどうしたもんか。
完成するころには無くなっているかもしれない!
まぁ、その時はその時で。
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