まさしくタイトルの通り!
その人がどういう人なのか、合宿中の行動を観察していればよくわかる。
確かに、旅行は楽しむものではあるが、楽しませるものでもある。
来年からは頑張ってね。
2011年8月12日金曜日
能登旅行記3
最終日、朝6時半に起床し、朝食を食べた後、神社の片付けと掃除を行なった。
来た時よりも美しくが掃除の基本である。
掃除終了後記念撮影をし、出発前に輪島の朝市を見に行くことに。
ほんとにまぁ、朝からみなさん元気なことで。
そして、当たり前だけど魚介類を扱う屋台が多いことで!
時間もあまりなかったのでゆっくりは見れなかったが、活気があってなかなか面白いところだった。
そして、車に乗り込み帰路へ。
あっという間に終わった3日間だった。
大変な面も多々あったが、総じて良き旅だったと思う。
もう4年生となり、こうやってみなと何かをする機会もほとんど残されていない。
だからこそ、一つひとつの出来事が、大きく感じられる。
今回の能登旅行も、大切な記憶として、いつまでも残しておきたい。
今、こうしている間にも地球は回って、時は流れていくけれど、いつまでもずっと、変わることなく、あの日の記憶をあの日のままで・・・・・
泊めていただいた神社
朝市の様子
来た時よりも美しくが掃除の基本である。
掃除終了後記念撮影をし、出発前に輪島の朝市を見に行くことに。
ほんとにまぁ、朝からみなさん元気なことで。
そして、当たり前だけど魚介類を扱う屋台が多いことで!
時間もあまりなかったのでゆっくりは見れなかったが、活気があってなかなか面白いところだった。
そして、車に乗り込み帰路へ。
あっという間に終わった3日間だった。
大変な面も多々あったが、総じて良き旅だったと思う。
もう4年生となり、こうやってみなと何かをする機会もほとんど残されていない。
だからこそ、一つひとつの出来事が、大きく感じられる。
今回の能登旅行も、大切な記憶として、いつまでも残しておきたい。
今、こうしている間にも地球は回って、時は流れていくけれど、いつまでもずっと、変わることなく、あの日の記憶をあの日のままで・・・・・
泊めていただいた神社
朝市の様子
能登旅行記2
さて、2日目は朝から舳倉島へと渡った。
舳倉島というのは、能登半島沖約50kmのところに位置する絶海の孤島で、海女さんがサザエやアワビの量をするためにこの時期になると一斉にに移り住む。
輪島市からはフェリーで向かうことになるが、午前9時出発で、所要時間は1時間半だ。
昼前にはつくのだが、民宿側が忙しいらしく昼食を作っている余裕がないとのことだったので、近くのコンビニで買っていくことに。
22人分の昼食を買ったせいで、朝7時の時点で棚にサンドウィッチが2つしか残らないというなんとも申し訳ないことになってしまった。
でもまぁ、10,055円使ったんだから許してね。
今年は非常に天気も良く、風もなく、波も穏やかだった。
甲板に出てずっと海を眺めていたが、相変わらず綺麗だった。
途中トビウオの姿も見え、船上でも退屈することは全くなかった。
予定通り10時半に島に到着し、民宿へと向かう。
とりあえず荷物を置き、早めに昼食を食べたあと、みんなで島を一周した。
一周といってもそれほど大きな島ではないため、あっという間に回れる。
しかも、今年は異常に暑かったせいか、皆の足取りが心なしかはやく、島一周ツアーはすぐ終了した。
その後一部の人は海に泳ぎに行った。
泳ぐといっても、舳倉島には砂浜がなく、岩がゴツゴツしたところしかないので、海に入って、ちょっと泳いでという感じだったが、水も綺麗で気持ちは良かった。
ただまぁ、蚊とブヨの猛攻に遭い、照りつける太陽にわが身を焼かれる羽目になったが。
島初日は、そのあと夕食を食べ、夕日を見て、先生のiPadで画像加工をして遊び、夜中に星空を見て終わり、二日目は早朝の朝日と共に始まった。
朝食後、再度島を回って海女さんに話を聞いたりし、そのあと一部の人はまた泳ぎに行き、その他は寝てたりしていた。
島から帰るフェリーは15時出発なので、それに乗って輪島へと帰った。
輪島到着後、初日に泊めていただいた神社に戻り、みんなが休憩したりバドミントンして遊んだりしている間に、俺は後輩数人を引き連れて夕食の買出しへ。
暑かったのでそうめんにした。好評だった!!
夕食後、みなで温泉に行き、帰ってきてから軽く晩酌をし、10時半に就寝した。
というか、俺は疲れていたのか、横になった瞬間寝た。
そんなこんなで、ついに帰る日がやってきたのだ。
フェリー
海王丸に遭遇
七ツ島(無人島)
民宿
海が綺麗
沈みゆく夕日
朝日
舳倉島というのは、能登半島沖約50kmのところに位置する絶海の孤島で、海女さんがサザエやアワビの量をするためにこの時期になると一斉にに移り住む。
輪島市からはフェリーで向かうことになるが、午前9時出発で、所要時間は1時間半だ。
昼前にはつくのだが、民宿側が忙しいらしく昼食を作っている余裕がないとのことだったので、近くのコンビニで買っていくことに。
22人分の昼食を買ったせいで、朝7時の時点で棚にサンドウィッチが2つしか残らないというなんとも申し訳ないことになってしまった。
でもまぁ、10,055円使ったんだから許してね。
今年は非常に天気も良く、風もなく、波も穏やかだった。
甲板に出てずっと海を眺めていたが、相変わらず綺麗だった。
途中トビウオの姿も見え、船上でも退屈することは全くなかった。
予定通り10時半に島に到着し、民宿へと向かう。
とりあえず荷物を置き、早めに昼食を食べたあと、みんなで島を一周した。
一周といってもそれほど大きな島ではないため、あっという間に回れる。
しかも、今年は異常に暑かったせいか、皆の足取りが心なしかはやく、島一周ツアーはすぐ終了した。
その後一部の人は海に泳ぎに行った。
泳ぐといっても、舳倉島には砂浜がなく、岩がゴツゴツしたところしかないので、海に入って、ちょっと泳いでという感じだったが、水も綺麗で気持ちは良かった。
ただまぁ、蚊とブヨの猛攻に遭い、照りつける太陽にわが身を焼かれる羽目になったが。
島初日は、そのあと夕食を食べ、夕日を見て、先生のiPadで画像加工をして遊び、夜中に星空を見て終わり、二日目は早朝の朝日と共に始まった。
朝食後、再度島を回って海女さんに話を聞いたりし、そのあと一部の人はまた泳ぎに行き、その他は寝てたりしていた。
島から帰るフェリーは15時出発なので、それに乗って輪島へと帰った。
輪島到着後、初日に泊めていただいた神社に戻り、みんなが休憩したりバドミントンして遊んだりしている間に、俺は後輩数人を引き連れて夕食の買出しへ。
暑かったのでそうめんにした。好評だった!!
夕食後、みなで温泉に行き、帰ってきてから軽く晩酌をし、10時半に就寝した。
というか、俺は疲れていたのか、横になった瞬間寝た。
そんなこんなで、ついに帰る日がやってきたのだ。
フェリー
海王丸に遭遇
七ツ島(無人島)
民宿
海が綺麗
沈みゆく夕日
朝日
能登旅行記1
さて、帰ってきてからも色々と忙しかったので少し間が空いてしまったが、8月6日から9日までの能登旅行の件について記録していこう!
俺は父親から借りたエスティマに乗り、集合場所へと向かった。
初日、午前9時50分集合、10時出発の予定だった。
しかし、10時になっても集合は完了しない。2名ほどの遅刻者が!
仕方がなくアパートまで起に行き、10時40分集合完了。
予定よりも40分遅れての出発となった。
その後、ガソリンを入れなきゃいけないというやつが一人いて、出発から僅か15分後くらいにガソリンスタンドに寄り、その後8号線から高岡へと向かった。
高岡からは160号線に乗り、氷見の海岸線を七尾まで進むといった感じだ。
途中、氷見のガストで昼食。
食べ終わって駐車場でほかの人が出てくるのを待っていると、化粧が濃く(酷)、服装もチャラく、煙草を吸いながら近づいてくるいかにも鬱陶しそうな女二人組が後輩に話しかけたが、その後輩が逃げたので、俺が仕方がなく対応することに。
道でも聞かれるのかと思ったら、近くで友達と待ち合わせしてるからそこまで乗せていってくれとのこと。
「近くなら歩け!ってか近づくな!」
内心そう思ったが、なぜか乗せていくことに。
俺のほうが年上だと分かったので、容赦はしなかったが、実に不快なドライブだった。
で、その後七尾まで行き、能登有料から最後は1号線で輪島市へと入った。
着いてからは、皆それぞれ散歩に行ったり休憩したりしていたが、俺は案の定夕食の買出し。
あまり大きな車で動き回りたくはなかったのだが、どうせこうなるだろうとあらかた予想はしていたので、抗うことはしなかった。
それで、帰ってきたらすぐの夕食の準備。
ただでさえ日中の炎天下で暑かったというのに、火のそばはその暑さに拍車が掛かり、まるで川に飛び込んだかのように服がぬれた。
汗でね。
夕食後は銭湯に行き、近隣住民の迷惑にならぬよう22時に就寝。
翌日からの舳倉島渡航の記録は、次の記事にて紹介する。
途中のサービスエリアにある展望台からの眺め。
夕食
俺は父親から借りたエスティマに乗り、集合場所へと向かった。
初日、午前9時50分集合、10時出発の予定だった。
しかし、10時になっても集合は完了しない。2名ほどの遅刻者が!
仕方がなくアパートまで起に行き、10時40分集合完了。
予定よりも40分遅れての出発となった。
その後、ガソリンを入れなきゃいけないというやつが一人いて、出発から僅か15分後くらいにガソリンスタンドに寄り、その後8号線から高岡へと向かった。
高岡からは160号線に乗り、氷見の海岸線を七尾まで進むといった感じだ。
途中、氷見のガストで昼食。
食べ終わって駐車場でほかの人が出てくるのを待っていると、化粧が濃く(酷)、服装もチャラく、煙草を吸いながら近づいてくるいかにも鬱陶しそうな女二人組が後輩に話しかけたが、その後輩が逃げたので、俺が仕方がなく対応することに。
道でも聞かれるのかと思ったら、近くで友達と待ち合わせしてるからそこまで乗せていってくれとのこと。
「近くなら歩け!ってか近づくな!」
内心そう思ったが、なぜか乗せていくことに。
俺のほうが年上だと分かったので、容赦はしなかったが、実に不快なドライブだった。
で、その後七尾まで行き、能登有料から最後は1号線で輪島市へと入った。
着いてからは、皆それぞれ散歩に行ったり休憩したりしていたが、俺は案の定夕食の買出し。
あまり大きな車で動き回りたくはなかったのだが、どうせこうなるだろうとあらかた予想はしていたので、抗うことはしなかった。
それで、帰ってきたらすぐの夕食の準備。
ただでさえ日中の炎天下で暑かったというのに、火のそばはその暑さに拍車が掛かり、まるで川に飛び込んだかのように服がぬれた。
汗でね。
夕食後は銭湯に行き、近隣住民の迷惑にならぬよう22時に就寝。
翌日からの舳倉島渡航の記録は、次の記事にて紹介する。
途中のサービスエリアにある展望台からの眺め。
夕食
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