2011年11月19日土曜日

今日の仕事は疲れたけどなんか楽しかった気がする

あと、破壊神が来た。
友達ですって言ったら社割がきいたらしい。
何かあったら是非またご来店を!!

昨日、腰の痛みに効くだろうと思い銭湯に行った。
やはり広い湯船にゆっくりつかるのはいいもので、その日はずいぶん楽になった。
まぁ、今日も仕事だったから痛みはまだあるけど。

で、銭湯に電気風呂ってのがあって、これ効くんじゃねぇって思って入ってみたけど1分ももたなかった。
今度リベンジしようかしら。
何か効きそうだからね。

風呂上がりに体重を計ったが、52kg台から変わってないのは嬉しいやら悲しいやら・・・・

2011年11月18日金曜日

穏やかな日常を取り戻しつつある状態だからこそ油断はできない

さて、前々から釣りに行こうとかチャリでどっか行こうとかクレオン行こうとか氷見に行こうとかe.t.c

何一つ実現していない状態を引きずったまま11月も半ばを過ぎてしまった。
まぁ、ここ最近は天気も悪く、ついでに俺の体調も悪く、とてもじゃないけどそんなん行ってられなかったからなぁ。
しかも明日からまた天気悪いんでしょ。
困っちゃうよねぇ。

あと、カラオケも行きたいねって話もあるんだけど、それは俺の腰が治ってからだそうだ。
ごめん、頑張るから、もうちょっと待ってて。
だいぶ痛みは引いてきてるんだ。
って油断すると危ないけど。

さて、心身ともにゆっくり休めたいから今日はもう寝よう。

学年ごとの色

最近身近で占いが流行っているようだ。
まぁ、信じる人、好きな人は時期に関係なく熱中するが。
いったい何を占ってもらっているのだろう?
とりあえず、俺の腰がいつ治るのか誰か教えてください。


今日、後輩と晩飯を食いに行った際、
「4年生の人ってホントいろいろ考えてますよね」
と言われた。

それはどうか俺には分からないが、少なくとも物事の考え方やスタンスに学年ごとで特色があるのは実感している。
ある子に言わせれば、4年と2年に比べ3年は普通で、俺に至っては住んでる次元が違うと小馬鹿にされる。
この学年で良かったとのことであったが、まぁ、それはみんなそうなんじゃないかとも思う。

でもまぁ、確かに学年の壁がもたらす効果は大きい。
俺みたいに後輩に対しては(一応)寛大になるタイプは特にそうかもしれない。
「後輩ってだけでフィルターかかりますよね」
って、そういやいつぞやのトライアングル談義でも言われたな。

さて、以前にも話をしたが、根が理系タイプの人間である俺は、思考のタイプも理系である(そりゃそうだ)。
一方のドリルは文系タイプ。
その違いは後輩もどうやら実感しているようで、でも、両者に対し割と好感を持ってくれているようなので安心はした。



ただまぁ、俺の場合「もうちょっと気を遣っておけば・・・・」ってパターンが多いので、もう少し視野は広げた方がいいのかもしれない。
かもしれないというか、そうだろうな。

2011年11月17日木曜日

チーズケーキ


抹茶を入れすぎて緑が濃くなってしまった。

演習室に持っていったら一瞬でなくなった。
まぁ、どうやら上手くできていたらしい。

また、先生からいただいたリンゴを使って焼き林檎のバニラアイス添えも作ったが、それは写真を撮るのを忘れている間に皆の腹の中へと消えていった。

この調子でまた色々なものを作っていこうと思う。

腕が鈍ると困るから

って、別に何に困るってわけじゃないけど、たまには限界に挑戦しないと知らないうちに腕は鈍るもんだからってことで、何となくチーズケーキを焼いてみている。
そのままじゃ何かなぁと思って抹茶を入れた。

視覚的に緑を取り込むことで鮮やかにするという効果はもちろん、甘いもの嫌いの俺にとってはその甘い臭いを少しでも和らげるためといった目的の方が主である。

では、そもそも何で作ろうと思ったのかだが、一応理由はある。

俺は料理が好きで、一応の特技としていることは知っている人もいるだろう。
しかし、いくら料理が得意っていったって甘いものが嫌いならお菓子なんて作れないでしょって言われたのが宣戦布告されたように思えたので、我が力を見せるけるがために作ってみたわけである。

つまり、完成されることが目的であり、自己満である。
作ったあとは食いたい人に食ってもらって処理すればいい。

そう思って現在オーブンで焼いているのである。

完成したら一応写真を載せる予定。
写真を撮る前に食われてしまったらまぁその時はその時で。



~追記~
先生からりんごを大量にいただいた。
生で食べるのにも限界があるから、今度はりんごパイでも作ろうかと思う。

2011年11月16日水曜日

凍えそうな季節に君は

おでんとかブリ大根とか、寒くなってくるとやっぱこういう煮物系が恋しくなる。

そういや以前、あなたをおでんの具に例えるとって言う心理テストをやったら、俺は辛子と診断された。
辛子は具じゃないと思うのは俺だけだろうか?

さて、最近夜中に雨が降っていることが多い。
これがそのうち雪に変わるんだろう。
雨が夜更け過ぎに雪へと変わる季節がやってくるのももうすぐか。

そろそろタイヤを変えようと思う。

時は思いの外問題を解決してくれない

何か一つ厄介なことが起きると、大体は連鎖して第二、第三の問題が起こる。
ひとつ悪い方へ傾くと、面白いくらいに全てが負にたはらくし、一度嫌になったものは、どんどん嫌になっていく。
この負に向かうエネルギーを、何とか好転させることはできないものかと考えたが、そもそも自身の都合で世の理りをどうこうしようってのは烏滸がましいことなのではないかとも思う訳である。

まぁ、「もし、あの時ああしていれば・・・・」ってのはよくある話で、タラレバ繰り返す日々を送ってきたのも事実である。
ただ、それで何が解決できるわけではないので、現状考えうる最良の選択をするしかないのである。

しかし、最良の選択ができない状態に追い込まれているこの状態から脱却するために有効な選択肢が俺には与えられていなかったという事実が招いたのが現在の悲惨な結果である。

要約すると、圧倒的不利だったということ。

ちなみに、上の2行を早口言葉で3回噛まずに言えた先着一名の方には今度ご飯でも奢りますってのは冗談としてどっかに置いといて、早く身体が治るようにしたいと思う

とにかく腰が痛い。
早く治れ!

・・・・・バイト行きたくねぇ

ブリ大根完成!

自画自賛してしまうほどのクオリティのものが出来上がった!
ま、俺の手にかかればってやつだね。

とか言ってるとまた冷たい目で見られそうだ。


さて、怪我して三日、動くのすらつらい痛みからは解放されたが、痛みからは解放されていない。
腰を痛めると本当に何もできなくなるから辛い。
とか言いつつのんきにブリ大根なんて作っていていいのかと。

いいんだよ!
根拠はないけど。

長いタイトルをつけるのにそろそろ飽きてきた自分がいることに気が付き始めた自分がいる

なら素直に適度な長さにしろよという話である。

さて、カーテンをつけるということは、この裏は決して見せられるようなものではありませんと言っていることと同義である。
そして、そのカーテンが非常に邪魔なのがまた何とも腹立たしい。
とりあえず、なぜ汚れが目立つ純白をチョイスしたのかは触れないでおこうと思う。
どうせ、触れたところで期待以上の見返りなんて有り得ないからね。

話は変わって、現在ブリ大根を製作中である。
こいつは煮汁が無くなるまで煮続けなくてはならない。
大変面倒である。
だがまぁ、そうすることで質を上げることが出来るのなら、ここは我慢するしかない。
時間をかけて苦労した分、完成の瞬間の喜びは大きいものだからね。

しかし、すでにブリたちが形を保てなくなって鍋の中で崩壊しているのはどうしたもんか。
完成するころには無くなっているかもしれない!

まぁ、その時はその時で。

2011年11月13日日曜日

時が流れても変化が無かったどころかむしろ衰退しているという事実をどう受け止めるか。

自分で締めたネジを緩めることができないということは、過去の自分に負けたことと同義である。
それはすなわち衰退をあらわす。

それ以外にもまぁ、いろんなものがどんどん悪化している気がして、このままの流れを維持したままだと俺は最終的にどうなるのだろうという不安を拭い去るよりも何よりも先にこの腰痛をなんとかしないといけない気がする。

っていうか、身体もいろんなところに爆弾抱えてる気がするしなぁ。

これからの時期が怖いぜ!