2012年3月14日水曜日

好みの問題

俺が今住んでるアパート、駐車場にランエボとかセリカが停っててすっげぇテンション上がる!そのうち俺がここにフォルティスを追加してやるよ!

さて、昨日話してた車観について、まさかその日のうちに話し合える機会がやってくるとは思ってなかったので、その興奮冷めやらぬうちにここに記す。

とりあえず、俺の好みとしては前々から何度も言っているとおり、

・道路に吸い付くように走る低重心
・スポーティな外観
・機動性の高さ(軽快さ)
・かつ、しっかり支える力強さ
・移動する(動いている)という感覚ではなく、走っているという感覚

そんな感じ。

が、人によっては車は単なる動く箱としてしか捉えていないらしい。
女の子の場合、極端にひどくなければ、適度に走ってくれる可愛い車ならそれで良しだそうで。
具体的にはトヨタのパッソとかだそうだ。
あと、うるさい車はダメらしい。

まぁ、やたら大音量で音楽流しているのとか、マフラー音が異常にうるさいのとかは俺も嫌だけど、マフラー音に関してはある程度の重低音というか、それこそさっきの力強さを感じさせてくれる程度には欲しいかな。

続けて、タイヤが大きくて背の高い車が好きらしい。
そのほうが見晴らしが良くて運転はしやすいのは確か。
でも、背が高いと走行安定性に影響する。
っていったらそこまで走りを求めてないって言われた。

さらに別のやつは、走りさえすればとにかく安いやつがいいらしい。
これはもう完全に車が単なる道具と化している。
なんていうかまぁ、こいつは免許を持ってないからあまり実感がないのか、これ以上深い車観を引き出せなかった。

最後に色の話。
要はボディーカラーについて。

日本で一番多いのは銀色らしい。
さらに白や黒といった色が続き、派手なカラーはそこまで多くないというのが一般的。
景気がいいときには割と派手な車が売れる傾向にあるんだとかいう話も聞いたことがある。
ちなみに緑は車業界では長いこと不人気色として位置づけられてきたけど、マツダのデミオやホンダのフィットハイブリットなど、ああいう明るめの緑は結構好印象だったりする。

まぁ、メーカーや、同メーカー内でも車種によって色に違いが生じるので一概には言えないが、俺は白や黒、もしくは青が好きかな。
物によっては赤やオレンジも悪くない。

二人目の子は紫やあずき色が好きなんだそうだ。
ダークな感じのパープルならホンダのライフやスズキのスティングレー、薄い紫(すみれ色と言えばいいのか?)ならトヨタのパッソやシエンタなんかが思い浮かぶ。
女の子はこの他ピンクを選ぶことが多いのかな。

免許を持たない彼は青がいいって言ってた。
スバルのインプレッサが青のイメージが強いよね。

そんなわけでまぁいろいろ車に関する好みのお話をしたわけなんだけど、やはり女の子には俺みたいな好みは理解しがたいものがあるらしい。
一部俺の好みの否定大会的な場面もあったようななかったような・・・・・

もちろん、好みがあって、同じように「これいいね!」とか「かっこいいね!」って思ってくれる人ならばそれが一番いいかもしれない。
ただ、好みが合わなかったとしても、あれこれ文句つけられるくらいなら、こいつはこういう奴なんだなとそっとしておいてくれたほうがいい。

だからこう、そういう人を探してます(笑)

いや、別に探してるわけではないけど。

そんなこんなで、やっぱフォルティスが欲しい。
ランエボは無理。
欲しいけど、手に入れたところでいろいろあり余りすぎる。

そう、言うの忘れてたけど、車に必要な要素として、やはりある程度の日常快適性や利便性というのは必要。
どこまで重視するか、その度合いは人によってまちまち。
そのへんもちょっと「えっ?」て言われた部分ではあった。


ま、なんだ、車って高い買い物だし、ある程度妥協しなきゃいけない部分も出てくるんだろうけど、できる限り自分の好みに合った車が手に入るといいよねって締めにして終わりにする。

何事にもメリハリとか緩急って必要だと思う

今日、初めてたすきに行った。
意外といいじゃんって思った!
飯食うだけのはずだったんだけど、なぜか酒を飲み、気づけば3時間も話し込み・・・・・
そんなに時間たった実感なかったんだけどな。
妙に饒舌だった自分を振り返ってなんか微妙な気分。

そんなに酔ってるつもりはないが。

膝の関節がだるいのは疲れてるから?

そういえば、職場の近くに寝具専門店がもうすぐできるらしい。
自分に合った枕を作ってくれるんだとかなんとか看板に書いてあったような気がする。

そもそも、寝てもぜんぜん肩とか首の痛みがとれないのは枕があってないからだと思う。
というか、以前使ってた枕があまりにも寝心地が悪くて捨てて、とりあえずクッションで代用したままになっているのがすでに問題のような気もする。
もう少し睡眠に対して貪欲になってみてもいいかもしれない。

いや、でも、個人的には睡眠より入浴の方が好きだな。
セットになってれば言うことなしだけど。

広々とした天然温泉(露天風呂)に入ってやわらかい布団に包まれるようにして寝るってのが理想だな。
今何が一番欲しいって聞かれたら多分それ。

あと、何もしないでただボーとしてる自分を許せる勇気。

そんなとこかな。

明日また太閤の湯にでも行ってこようかなぁ。

2012年3月13日火曜日

好きならば

燃費が多少悪くたって構わない!

普段車の話なんてしてもほぼ誰にも相手をしてもらえないけど、今日はほんの一瞬、車の話ができる時間があってちょっとテンション上がった!
で、調子に乗ってもっと深い話をしようとした瞬間その流れは終わった。
いや、まぁ、もとは車の話じゃなかったからね。

最初は学生という身分だから、軽自動車を購入した。
今はまだその車に乗っている。
けどまぁ、次は普通車だなぁって話は前々からこのブログでの言ってるけど。

確かに、軽自動車の方が維持費が安く済むし小回りもきくし、利点は多い。
しかしだ、単なる移動の手段として車をとらえるのならそれで十分だろうが、ある程度走りを楽しもうとするとやはり軽では物足りない部分が出てくる。
移動するのではなく’走る’ことに魅力を感じ、重きを置くのなら、やはり軽よりも普通車となってくるんじゃないかという結論に至るわけである。
ついでに言うと、ターボ搭載モデルだとなおよしって話だけど、あまりにもスペックが高いとはっきり言って日本の公道では宝の持ち腐れとなるので、日常快適性を損なわない程度で、それでいて多少スポーティな走りも楽しめますよっていうくらいのが、まぁ、俺にはちょうどいいんじゃないかな。

そもそも、富山という地域に住んでいると、外見的かっこよさよりも機能を重視しなければいけない場面が多々ある。
先日知人が、「どうして富山って市街地なのにこんなにSUV系の車が多いんだろうって疑問に思った」と話していた。
それはやはり、雪が降るからだろう。
勿論人それぞれの好みにもよるが、富山のような地域では、エアロなどのついたスタイリッシュな車よりも、多少の段差や雪などでも乗り越えていけるような、力強さや(いい意味での)無骨さがある車の方がかっこよく見えることもあるのである。

俺個人の好みとしては前者の方なんだが、富山にいる以上、ある程度底は我慢しなければならないと思う。
もちろんそういう車に乗ることができないこともないが、苦労が多いんだろうなって思う。
ま、それはそれで、憧れとしてずっと抱いておけばいいんじゃないかと。
理想も度が過ぎれば単なる妄想になって結局自分を苦しめるだけだし、それはそれと割り切って、素直に現実と向き合って、その中で一番後悔しない選択をするしかないのである。
何事もね。

と、長々とまた書き綴ったわけだけど、一回、いろんな人の車観を聞いてみたいなぁと。
それこそ単純に俺の興味に基づいた、終わっても俺にしか満足感が芽生えない試みだろうけどね。

相手してもいいって人がいたら是非。

2012年3月12日月曜日

真冬に逆戻りとかほんまやめろや

春ってくるんかなぁ。いや、そりゃ来るんだろうけどさ。
日差しが恋しい。

最近結構な頻度で銭湯に行ってる気がする。
気がするっていうかまぁ、行ってるんだけどさ。

何もせず、何も考えないでただぼ-っとする時間が欲しいと思いつつも、何もしなくていい時間は基本的に考える時間に回したいというか、無意識のうちに色々と考え事をしてしまうから、それもなかなか出来なかったりするんだけど、最近風呂に入ってる時は割りと無心でいられることが多い。

でも、それを感じてしまった瞬間既に無心ではなくなっているわけである。

一回、ほんと何も考えずにゆっくりしたいな。
でも出来ないんだよねっていったらそれゆっくりしたくないんじゃないですかって前言われたな。
そんなはずはないと思う。

どっちなんかな?
ちょっと考えてみるか!



だから、そういうのをやめろと。

休日の利用は計画的に

さて、明日から3連休。
学生として過ごす最後の3連休である。
前々から言ってた引っ越し祝いをやりたいなぁということで、一緒に祝ってくれる人を募集!
まぁ、誰もいなけりゃやんねぇけど。

というか、もう、卒業式を逃せば皆に会う事もないんだな。
ともに何かをすることもないんだな。

そんなわけで、なんか楽しいことがあればええな。

はらへったから晩飯考えよー

2012年3月11日日曜日

「何事も前向きに!」と、基本ネガティブなくせに言ってみる

午前中の晴天が嘘のように夕方から天気が荒れ始め、雪が降ってたな、今日は。仕事をしててもものすごく寒かった。

さて、周囲からの期待は、それだけ自分の力を認めてくれているのだ、普段の頑張りをちゃんと見ていてくれているのだという実感につながり非常に嬉しいのだが、時にそれは、これをこえたら棒高跳びの世界記録を更新できるんじゃねぇかっていうくらい高い壁を築いてもくれる。
そんな壁を登りきることができたら、きっと、すげぇ景色が見えるんだろうな。
そして、もっとすごい景色が見たくなるんだろうなって思う。

だからまぁ、何が言いたいかって、日々精進しますって話だよね。

というわけで、あすも仕事なんでこのへんで!